エイジングケアブランドとして絶大な支持を集める「fracora(フラコラ)」から、美容界を揺るがす注目の新アイテムが登場します。化粧品事業を展開する株式会社協和は、2020年2月25日に「プラセンタ美白オイル原液」を発売すると発表しました。こちらは同社にとって記念すべき初の医薬部外品となる美容液です。医薬部外品とは、厚生労働省が認めた効果・効能の有効成分が一定濃度で配合されている製品を指し、その確かな実力に期待が高まります。
ネット上やSNSでは、情報が解禁されるやいなや「フラコラからついに医薬部外品が出るなんて見逃せない」「美白と保湿が同時に叶うのは嬉しすぎる」といった歓喜の声が溢れています。今回の主役となるのは、国産の豚から丁寧に抽出された貴重な「プラセンタエキス」です。プラセンタとは、哺乳類の赤ちゃんを育てる「胎盤」のことで、アミノ酸やビタミンなどの栄養素が豊富に含まれており、肌を健やかに保つための最高峰の成分として知られています。
さらに本作は、シミやくすみの原因となるメラニンの生成を根本から抑え込む美白有効成分を贅沢に配合しました。透明感のある澄んだ素肌へ導いてくれる頼もしい処方です。編集部が特に注目したのは、ユーザーの「美白だけでなく乾燥もケアしたい」という切実な声に応えて、従来の製造工程をあえて見直した点にあります。これによって圧倒的な保湿力を実現しており、乾燥肌に悩む大人世代にとって救世主のような存在になるのではないでしょうか。
潤いに満ちた肌は、美白成分の浸透や効果をさらに高めると言われており、この相乗効果は非常に理にかなっています。内容量は30ミリリットルで、価格は税別5,051円となっており、品質を保ち酸化を防ぐための専用容器も別売りで用意されるとのことです。40代から60代の肌悩みに寄り添ってきたフラコラだからこそできた、この冬一番の贅沢なアプローチをぜひ体感してみてください。毎日のスキンケアが、きっと特別な時間へと変わるはずです。
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