資産価値でも大注目!日経アートが贈る最高峰の純金小判「子」で新年の繁栄を願う

新しい時代の幕開けにふさわしい、まばゆい輝きを放つ至高の逸品が登場しました。日経アートでは現在、日本を代表する名匠が手掛けた純金製の吉祥小判「子(ね)」を特別に販売しております。2020年01月06日現在、SNS上でも「圧倒的な美しさに目を奪われる」「資産防衛としても本気で手に入れたい」といった熱い反響が寄せられており、本物志向の方々の間で大きな話題を呼んでいるのです。

この美しい美術品を生み出したのは、日本の伝統的な金属工芸の最高峰である「内閣総理大臣賞」に輝いた実績を持つ、天才金工作家の光則氏です。金工作家とは、金属を素材にして彫刻や器物を制作する熟練の職人のことであり、その繊細な技術はまさに国家の至宝と言えるでしょう。匠の技が細部まで息づくこの小判は、手にするだけでその重みと格式高さを肌で感じられます。

小判の表面には、江戸時代から伝わる伝統的な「茣蓙目(ござめ)模様」と呼ばれる、まるでござの目のように美しい並行の筋が丁寧に刻み込まれています。その中央には、古来より豊穣や一族の繁栄を象徴する縁起の良い動物として愛されてきた、可愛らしくも気品ある鼠の姿がデザインされました。まさに新しい年の始まりを祝うとともに、家運隆盛を祈願するのに最適な仕上がりです。

こちらの作品は、資産として保有する際にも安心な信頼のクオリティを誇っています。裏面には政府機関である造幣局が貴金属の純度を公式に証明した「造幣局品位証明」の刻印がしっかりと刻まれているため、本物の価値が永久に保証されていると言っても過言ではありません。このような確かな品質が約束されている点も、多くのコレクターに支持される理由でしょう。

サイズは2種類が用意されており、大サイズは縦5.4センチメートル、横3.1センチメートルで純金重量は約20グラム、価格は税込み36万8500円となります。さらに、より気軽にお買い求めいただける純金重量約5グラムの小サイズもございます。お部屋の格式を高める家宝としてはもちろん、大切な方への特別な贈り物としてもこれ以上のものはありません。

編集部としては、昨今の不安定な世界情勢を鑑みても、このような「現物資産」としての価値を持つ純金美術品を手元に置いておくことは非常に賢明な選択だと考えます。単なる美しい飾り物にとどまらず、家族の未来を守る財産としての側面を兼ね備えている点が、この小判の最大の魅力ではないでしょうか。ぜひこの好機に、時代を超えて受け継がれる輝きを手に入れてください。

作品のご注文や、より詳細な情報が掲載された資料の請求については、日経アート(日経プラザ&サービス)で随時受け付けております。お電話はフリーダイヤル0120・81・3313にて、土日祝日を除く平日に対応可能です。また、ファクス(03・5577・8520)での問い合わせも可能となっておりますので、気になった方はお早めに連絡してみてはいかがでしょうか。

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