毎日のすっきりをサポートするヘルスケアスタートアップのウンログ株式会社が、運営する便記録アプリに注目の新機能を追加しました。今回登場したのは、お腹に優しい排便を促す活動、いわゆる「腸活」を手軽に記録できるシステムです。日々の食事と体調の変化をひと目で把握できるようになり、健康管理の精度が劇的に向上するでしょう。
ネット上では早くも「食べたものと成果が同時に見られて便利」「自分の身体に合う食材が分かりそう」といった期待の声が続々と寄せられています。自分の腸内環境を知ることは、美容や免疫力アップの第一歩として非常に有益だと私は確信しています。
食事と便の連動で自分に最適な腸活食材を見つける
新しくなったアプリでは、整腸作用が期待できる「キノコ・海藻」や「野菜」「ヨーグルト・乳酸菌飲料」といった項目から、実際に食べたものをタップするだけで簡単に登録できます。この食事データと便の形や色の記録が同じ画面に表示されるため、どの食品が自分の身体に合っているのかが一目瞭然になる仕組みです。
これまでは曖昧になりがちだった「食べ物と排便の関係性」が可視化されることで、より効果的な体調管理が可能になるでしょう。自身の身体の声に耳を傾ける素晴らしいきっかけを提供してくれる、画期的なアップデートだと評価できます。
大塚製薬のファイブミニがもらえる!お得な無料キャンペーン
ウンログはこの機能を活かし、腸活商品を展開する企業とのマーケティング協業も進める方針です。その第1弾として、大塚製薬とタッグを組んだ魅力的な共同キャンペーンが2020年1月31日からスタートします。参加者は大塚製薬の食物繊維飲料「ファイブミニ」を1週間摂取し、その間の体調変化をアプリに記録したりアンケートに回答したりします。
アプリから無料で気軽に参加できる上、なんと全国のローソンでファイブミニ2本と無料で引き換えられる特典付きです。企業にとっては貴重なデータが得られ、ユーザーは健康とお得感を同時に手に入れられる、まさに双方にメリットがある最高の企画と言えます。
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