あの絶品ドレッシングで有名な「ピエトロ」が手がける、いま大注目のスープ専門店「PIETRO A DAY(ピエトロ ア デイ)」が、2020年3月に横浜駅東口の「横浜ベイクォーター」へやってきます。横浜ダイヤビルマネジメント株式会社からの嬉しい発表に、早くも街中がそわそわしているようです。SNSでも「あのピエトロのスープなら絶対に美味しい」「オープンしたら仕事帰りに毎日通いたい」といった、期待に満ちた声が数多く寄せられています。
「PIETRO A DAY」は、2019年から始動した新しいブランドです。店内でおいしいパンと一緒に温かいスープを味わえるほか、15種類から20種類ものレトルトスープをその場で購入できます。レトルト(気密性のある袋に食品を入れ、高熱で殺菌した保存食)なので、自宅で手軽に専門店の味を再現できるのが魅力でしょう。今回の新店舗はブランド4店舗目であり、約20席の飲食スペース(イートイン)を備えた過去最大規模の店舗になります。
忙しい日々に極上のご褒美を!ギフトにも最適なスープの魅力
運営会社によると、このブランドは働く女性を中心に熱烈な支持を集めており、大切な人への贈り物として選ぶ方も非常に多いそうです。毎日を忙しく生きる現代人にとって、心も体も温まるスープは最高の癒やしになるに違いありません。パッケージもおしゃれで可愛らしく、お疲れ気味の友人へ「無理しないでね」というメッセージを込めてプレゼントするのにも最適です。日常のちょっとした贅沢や、大切な方へのギフトにいかがでしょうか。
既存の2019年4月にオープンした有楽町店を上回るスケールとあって、横浜の新たなトレンドスポットになる予感が漂っています。ただお腹を満たすだけでなく、ホッと一息つける空間が駅近くに誕生するのは非常に素敵です。魅力的な飲食店が充実することで、横浜ベイクォーター全体の活気がさらに高まることでしょう。2020年3月の開業日が、今から待ち遠しくて仕方がありません。
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